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大阪大学法学部国際公共政策研究科
小原ゼミの学生によるサイトです

活動報告


2026年度

8/5 前期お疲れ様&研究頑張ろう会

7/21 後期研究ペアワーク開始
自分の能力の限界を決めずに、色々なことに挑戦しながら完成させます。(内村)
自分の得意分野を生かせるように、話し合いに積極的に参加する。 (角尾)

7/14 後期研究案プレゼン

7/7 DIDの手法とその注意点
・説明変数とoutcomeの部分を毎回交互に考えないといけないのが、難しそうだと思いました。特に、私は議論が進むにつれて、元々の議論の主旨から外れてしまうので、細かく確認し直そうと思いました。(上原)
・"効果がある"というのは、ただ右上がりになってればいいのではなく、差で見る必要があると分かりました。(木村)

6/30
・条件ごとにグループにわけた方が、推定の要件がゆるくなることがあるという話は非常にためになった。(大本)
・交差項などの言葉と概念が自分の中で一致していないので、期末テストにむけて計量経済学をもう一度復習したい。(角尾)

6/23
・頭の中で理解したことを分かりやすく説明できるようになりたいです。復習を繰り返し積み重ねていくことで真の理解に近づきたいです。(青木)
・授業で習っていることとのリンクができて良かった。一見相関が示されているデータでも、交絡要因を見落とさないように丁寧に分析できるようになりたい。(宇座)

6/16
・研究テーマを決めるときにそれからどのようなインプリケーションが得られるのかを考えることが大切だと学んだ。(服部)
・今日は珍しくアイデアが出てきて嬉しかったです。母数を考えずに割合のみで考えることの怖さを感じました。(前田)

6/9
・メインセンテンス⇒ブレスト⇒ブレスト⇒絞る(ラベリング)⇒フルセンテンスにする
の流れを自分に定着させたい。/木村さん;周りや教授に対する影響を強調して、よく周りに気を配っているように思えた。(松本)
・レポート1枚で様々なトピックを包括的に書くのではなく、1つの面白そうなトピックを深堀りする勇気も必要なのだと学んだ。(宮川)

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